丸葉藤袴の花
令和4年10月撮影 [Click here !↗]
令和2年10月撮影 [Click here !↗]
マルバフジバカマ(丸葉藤袴、学名:Ageratina altissima)は、北アメリカ原産のキク科アゲラティナ属の多年生植物である。以上はWIKI引用
「マルバ」の名はありますが葉が丸いわけではなく、フジバカマに似ていて、フジバカマでは葉が基部まで3深裂しているのに対して、普通の単葉なので「マルバ」とされたようです。 以上〈http://www.geocities.jp/tama9midorijii/ptop/map/marubafujibakama.html〉より引用
【マルバフジバカマ 〈丸葉藤袴〉の写真】 平成27年10月27日撮影



平成27年11月3日撮影

マルバフジバカマ〈丸葉藤袴〉のデータ
【別 名】 シロバナフジバカマ 〈白花藤袴〉
【分 類】 キク科 フジバカマ属
【学 名】 Eupatorium rugosum
【花弁色】 白
【花 弁】 頭花は20個ほどの筒状花から構成され、舌状花はない。
【備 考】 葉が尖っているのに丸葉と名づけられたのは、藤袴(フジバカマ)の葉が深く3つに裂けるのに対比してのものである。
参照・引用は、花図鑑 ほか