ヒマワリの品種は、サンタスティック シリーズのファイアー。
サカタのタネが開発した世界最小クラスのヒマワリで、ファイアーのほかにイエロー、クリアイエローの種類がある
サンタスティック シリーズの特徴は、無花粉極矮性分岐系ヒマワリ。
上向き開花の一代交配種。
露地では草丈約25cmから開花し、約50cm位までに成長。
花径は約15cm。
サンタスティック シリーズのの写真
イエロー 令和3年6月撮影 Click here !
クリアイエロー 令和3年6月撮影 Click here !
ヒマワリ〈超ミニ サンタスティック ファイアー〉の花 令和3年6月17.20.21.22日撮影





ヒマワリのデータ
【別 名】 ニチリンソウ(日輪草)、ヒグルマ(日車)、ヒグルマソウ(日車草)、ヒマワリソウ(日回り草)、サンフラワー(英:Sunflower)、ソレイユ(仏:Soleil)
【分 類】 キク科 ヒマワリ属(ヘリアンサス属)
【学 名】 Helianthus annuus
【花弁色】 黄。園芸品種にはは、赤、橙、黄白、茶、複色
【花 弁】 外輪に黄色い花びらをつけた花を「舌状花」、内側の花びらがない花を「筒状花」。
ヒマワリの筒状花1つに1個の種ができますので、1本のヒマワリで作られる種の数は非常に多く、おおよそ1500~3000個ほどの種が作られます。
【備 考】 ヒマワリは舌状花、管状花とも花びらは5枚
参照・引用はwiki 他